大栄公務員塾 広島大手町校
担当講師紹介

担当講師の一言

広島大手町校 公務員講座担当  森利治   −たとえば人文科学−

『合格の秘訣』 大切なのは誰に何をどれだけ、どのように教わるかです。

人文系の科目は基本的に暗記中心となりがちなので、「面白くない」「覚えられない」という声を最初はよく聞きます。 しかし、私の講義は『面白く』『覚えやすく』、しかも『ためになる』と自負しています。
具体的には、そのポイントを《日本史》では『ゴロ合わせで頭スッキリ』というテーマで、楽しい暗記方法を教えています。 たとえば、『後醍醐天皇、焼酎(正中の変)飲んで現行犯(元弘の変)逮捕!』など・・・。 また、《世界史》では『いかにストーリーを覚えるか』をテーマに、映画の中身を語るのかの如く、 カタカナの名前も難なくクリアさせてしまいます。
私の十余年の豊富な受験指導におけるノウハウを例に、歴史物語のように料理していきます。 どうです?かなり勉強に親しみがわいてきたでしょ。

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担当講師の一言

広島大手町校 公務員講座担当  村上大介   −たとえば文章理解−

『文章理解は面白い』ということ、知ってる?なぜ答えはこれなのか?根拠は何?
シンプルに手順通りに考える。―これがすべて!

君は自分の手で何かを成し遂げたことはあるだろうか。18歳の僕には何もなかった。22歳の僕にも何もなかった。 今やらねばならぬことから逃げ、倣慢と焦燥の間を空虚に揺れていた。腹の底からの喜びも充実も知らず、 自分をごまかし、薄っぺらに生きていた。そんな自分が情けなくて嫌だった。何としても変わりたかった。
受験は自分を変える契機になる。 受験を通じて君たちが手にする一番大きなものは何か。僕はそれを「自分の可能性を開く経験」だと思っている。 自分にはできないと思うようなことに挑戦する。そして、それを実現する。 もちろんそのためには努力をする。辛くても歯を食いしばって頑張る。 そうやって君たちが掴み取った「自分にはできる!」という確信は、君たちの生涯を支えてくれます。
さぁ,晴れの日も雨の日も、一緒に頑張っていこう! 人は、努力した分だけ幸福になれる。それ以上でも以下でもない。自分のために、今を頑張れ。

担当講師の一言

広島大手町校 公務員講座担当  島 正則

みなさんはすぐに「もうダメだ!」と諦めていませんか?すぐに「限界だ!」と決めつけていませんか?

みなさんはすぐに「もうダメだ!」と諦めていませんか?すぐに「限界だ!」と決めつけていませんか? 人間は困難にぶつかった時、2つの道のどちらかを選びます。「逃げ出す(避ける)」か「闘う」か。 もし、それが自分のなりたいもの、"夢"への試練だとしたら、みなさんは「逃げ出す」ことができますか? 大栄公務員塾では、受験におけるテクニックはもちろん、受験に向けての心構えもしっかりと教えています。 私たち講師陣は、一緒になって苦しみ、泣き、喜び、時には叱咤します。 それは受講生の「どうしてもなりたい!」という想いを引き出すことで、困難に立ち向かってほしいからです。 自分の未来を思い描き、一緒に困難を乗り越えて合格を勝ち取りましょう。

大栄は、楽しくて学びやすい教室、合格できる学校を目指しています。